2th grade


お名前
バドミントン歴 学科・専攻
出身地 出身高校
ひとことメモ


石丸 敦也
1年 理学
愛媛 松山東
愛媛の松山東高校からやってきた筋肉こと石丸敦也。
彼は去年の9月に彼女が出来たそうだが、筆者(T口)は今年の春までそのことを知らなかった。ちなみに結構ショックであり、実はちょっと根に持っている。
しかし彼女がいるのも頷ける。彼は天性の運動神経の持ち主であり、初心者始めとは思えない程のバドミントン実力を有しており彼とシングルスで張り合えるのは部内ではおそらく筆者ぐらいであろう。また彼は小学校の時にやっていたサッカーでは県選抜に選ばれ、高校時代の野球では1番ショートとこれまで運動神経の良さを遺憾なく発揮しており、性格も温和でとっつきやすい性格であるため彼いわく彼は完璧超人だそうだ。
しかし筆者の感想を言わせていただくと完璧超人のイメージとは程遠い。確かに性格は誰に対しても優しくおもしろい一面も持っており人に好かれそうな人というのは頷けるが、とにかく子供っぽい一面がある。シングルスなどで負けた後は明らかにテンションが低くなってしまうので、あまり話しかけないようにしよう。
それに加えてシンプルに臭い。彼が練習後に靴を脱いで靴下を変えている時などに横にいると、ありえないぐらい臭い匂いがする。本当にありえないぐらい臭く、ジミー大西なら気絶するレベルの匂いである(知らんけど)。
これらのカッコいい一面と子供っぽい可愛らしい一面を持つ彼をこれからもっと掘り下げてまだ知らない一面を見つけていきたい!!

鴨下 悠希
4年 放射
愛知 豊田西
コート軽やかに動いてプレーをしている彼は、バド部2年のツンデレ担当鴨下悠希。
なんとも綺麗なフォームで涼しげにバドをしており、特にシングルスがめっちゃうまい!
私生活では、暇な時間はほとんどゲームに費やしている彼だが、なんとすき家でバイトしているそうだ。意外。(すき家のバイトに落ちたG馬くんは永遠に彼にいじられる運命です??)「いらっしゃいませ?」を言う練習をして少し声が大きくなったとか。全然想像できないから言ってるところいつか見てみたい…。これからも大きな声出して美味しい牛丼をお客さんに届けてね!
そんな彼にはどこか掴めないところがある。例えば、彼のなすに対する愛の大きさ。ここまでなすに愛情をもっている人を筆者は見たことがない。LINEではなすのスタンプを使いこなしており、食べるというよりなすのフォルムが好きなのでは?と筆者は思っているが、よくわからない。(なんでそんなに好きなのかまた教えてね!)
そして、なすと同じくらい大好きなのはワンピース。ワンピースに対しての熱量はものすごく、ワンピースの話題なら彼と盛り上がれること間違いなし!!なすとワンピース愛に溢れている彼の魅力はまだまだ計り知れません!是非是非なすを持って彼に話しかけに行きましょう!

近藤 剛馬
1年 理学
静岡 静岡市立
静岡からやってきた医バドのキテルグマ(ごうわんポケモン)こと、普段は穏和なごーま。
しかし、彼のコート上でのプレーにはオーラを感じる。女を落とすかのような綺麗なドロップ、相手を振り回すクリア、強烈なアタック力のスマッシュ、そして必ずせり勝つヘアピン、まさにコートの王者である。
バドミントンの才能もさることながら、彼のツッコミにも定評があるのだ。SSKによると、冒険はしないで安全なツッコミを心がける、説明する感じのツッコミ。たまに一言で的確なツッコミをするのだが、それがめちゃくちゃ良い。話題によってはキレ芸に発展するのも好き。と大絶賛である。筆者もどんなボケでも回収してくれるところにごーまの優しさがでてて、「キュン」です(はーと)
そんな、優しさの塊で人間の鏡のようなごーまにも厳しいのは、某有名牛丼家である。あのKM下でさえ合格し、外国人バイトも雇っていたにも関わらず、ごーまを落とすそこのオーナーの気が知れない。挙げ句の果てにはKM下にネタとして擦り倒されており、哀れなこと極まりない。現在は、焼き肉屋のバイトをしており、先日お邪魔した際にサービスしてもらったことは記憶に新しい。彼も来店を喜んでいたので、是非行きましょう!
誰からも愛されるごーま、優しさと持ち前のプレースキルで、後輩から慕われることも間違いなさそーだ。

佐野 仁紀
1年 放射
愛知 旭丘
東郷卍會総長・佐野仁紀(通称:マサキー)
愛知県東郷町の出身者のみからなる仮想組織、東郷卍會。
そんな東郷卍會を治める者こそ、マサキーこと、佐野仁紀。
ところで東京には、東京卍會という組織がある。総長は、佐野万次郎(通称:マイキー)だ。そこで、2人を比較してみよう。
まずは、運動神経。マサキーは、小学校から高校まで野球で鍛えた、ムキムキの筋肉を持つ。特にふくらはぎには、全トレーニーがあこがれるだろう。しかも、ポジションは華のピッチャー。男でも惚れずにはいられない。さらに、野球のために習っていた水泳では、東郷町で圧倒的な強さを誇ったらしい。さらにさらに、東郷町代表として駅伝を走ったこともあるという。そんなわけで、「東郷町の神童」という異名を持つマサキーの運動神経は、本家マイキーに並ぶほどだ。それほどの身体能力を駆使して、大学から始めたバドミントンでも、才能の片鱗を見せている。
次に、リーダーシップ。この項目は、マイキーが強すぎる感が否めないが、我らがマサキーだって劣っていない!マサキーのリーダーシップは、旅行やご飯会を企画するときに発揮される。旅行の時は彼の車で運転してくれる。北は金沢、西は神戸まで。筆者は大阪まで連れて行ってもらった。行き帰りの車で流してくれる音楽が多種多様なことも、盛り上がりポイントだ。マサキー自身は、三代目JSBやVaundyなどをよく聞くが、周りが勧める音楽をどんどん吸収する様は、まさにスポンジ。音楽以外にもアニメ、映画など勧めたものは次々とはまっていくから、勧めた側としても気持ちよくなる。これぞ、フィードバックだ!
ということで、人口4万人の東郷町の長「マサキー」vs人口1000万人の東京の長「マイキー」の勝負は、引き分けということにしよう。

鈴木 俊介
1年 医学科
愛知 東海
東海高校出身の鈴木俊介くん。
彼を一言で表すなら隠キャ。いや、チー牛である。
12月末の自主練、T口を誘った彼が体育館に着くとO村先輩とY先輩が打ち合っていた。彼は体育館に入ることなくT口が来るまで大幸キャンパスの草むらをうろうろしていたというエピソードをもつ。また、それまで饒舌でも、知らない人が来ると喋らなくなる。しかし、彼と仲良くなると彼のワードセンスとイケボも相まってとても楽しい時間を過ごせるだろう。部活の時、気づかれないようにボイパしがちなので、聞きたい人はぜひ、俊介くんに密かに近づいてみよう!
バドミントンでは、中学で卓球部で培ったラケットセンスと山岳部と釣り部で鍛えた足腰を生かした華麗なプレーが見れるだろう。最近では先輩に積極的にアドバイスを求めて、貪欲に練習に取り組んでいる。そんな彼にこれからも目が離せない!!!

田口 晃久
1年 医学科
大阪 大阪星光学院
若さ、酒、単位、かつてこの世の全てを手に入れた男"お笑い王・タグチ・アキヒサ"彼の進級の際に放った一言は全世界の人々を名医へと駆り立てた。
『おれの単位か?欲しけりゃくれてやるぜ... 探せぇ!この世の全てをそこに置いてきた』
男達は卒業を目指し夢(フル単)を追いつづける。世はまさに大落単時代!!!

※誤解のないよう言っておくと実際は1年生の春に1単位落としただけである!筆者も同じ科目を履修していたが、普段の授業の感想を毎回提出していれば単位は確実に取れたのに噂によれば数回程度しか提出していなかったらしい、、、それは落単するよね、、、

彼の単位に関する伝説はまだまだある。健スポ講義でも単位を落としそうになり、もし落とせば留年か、といったところであったが、最終レポートをすばらしい完成度で提出し、教授にお詫びのメールを送るという必殺技を用い落単を回避したらしい。さすがである。落単回避の方法は彼に聞けば良い解決方法を教えてくれるだろう。

大阪出身の彼は部の中でもおもしろさに定評がある。お笑いにも造詣が深く、漫才を披露するときは全力を注いでいた。そして関西人らしく阪神タイガースファンである。自前の阪神ユニフォームを持っているほどなので阪神ファンの人はぜひ彼に話しかけてみよう!やっかいではないタイプの阪神ファンで、話も面白いので他球団のファンの人や野球に興味がある人、野球を観戦してみたい人は皆話題を振ってみよう!筆者も野球は好きだが推し球団が違うが故に一緒に応援できないのは残念だ。

話は変わるが、タグチ'sハウスはみんなの溜まり場と化しているという噂がある。医学科の同級生で集まったり、飲み会終わりに終電を逃した実家勢が泊まったりしているようだ。中には、別の友達の家に遊びに行くまでの待ち時間にお邪魔させてもらったり、家主不在の中彼の家で寝てお留守番をするような猛者もいるらしい。広いと噂の彼の家に1度はお邪魔したいものだ。

彼は"外さない男"でもある。先日一緒に日帰り旅行に行った際に次に回るスポットやご飯屋さんを決めてくれたのだがどこもハズレ無しだった。
夕飯のお蕎麦屋さんでも、先にお店のレビューを見ておくことで他の人が大根の辛みに苦しむ中涼しい顔で別メニューを楽しんでいた。 笑いのツボだけでなく名所を探し当てる勘まで外さない、自称晴れ男(真偽不明)の彼を誘って遊びに行くと楽しい1日になるのは間違いなしだ。

堂崎 楓稀
4年 理学
愛知 一宮興道
2年理学療法専攻の堂崎楓稀くん。
まず名前がかっこいい。そしてプレー姿もかっこいい。彼と同じ理学療法学専攻のAつやくん、Gうまくん、そしてカップルかと疑うほど一緒にいる放射専攻のKした君とよくシングルスの練習をしている。取れないだろうと思うシャトルも取り、うまくコースを狙う!すらっとしている姿からは想像つかないキレのあるスマッシュや軽いフットワークも是非ご覧いただきたい。そんなプレーができて筆者はとても羨ましい。
しかし彼の魅力はこれだけではない。彼はかっこいいだけでなくかわいさも持ち合わせているのだ、、!まず料理がとても上手だ。インスタのストーリーに載せられる料理はどれもおいしそうである。筆者は女なのに女子力も完敗だ。
さらに、一年生の途中でオシャレに目覚めた。髪の毛を染めてパーマもして、先輩方も驚くほどの変貌を遂げた。中でも一押しはオーバーオール姿!同学年全員から好評でとってもかわいいので皆さんも是非彼の私服に注目!!
これだけでも十分に魅力的な彼だが更になんと優男である!同学年女子に誕生日プレゼントを買ったというエピソードがある。かっこいい、かわいい、優しい。コンプリートである。
しかし!彼はかなりの毒舌というタレコミも、、、。真偽の程は彼に話しかけて確かめてみよう〜!

廣瀬 新
7年 医学科
三重 東海
スポーツマン、という言葉を聞いて、君はどんな人物を思い浮かべるだろうか?
身長が高い人?筋骨隆々?日に焼けた健康的な肌をしている人?
我々医学部バドミントン部2年生が誇るエースは、身長は170cm、一見華奢で色白な、廣瀬新という男である。
なんとまあ可愛らしい男の子と思ったら大火傷、彼の中高6年間で培ったバドミントンの絶対的テクニックは皆を圧倒する。彼はまた努力家な1面も持っており、中高時代にダブルスを組んでいた仲間と暇あればバドミントンの特訓をしたり、ランニングに励んだりと日々の積み重ねを忘れない。
コート上では頼れるエースだが、コートを出れば一転、バド部の末っ子が発動する。1月生まれの彼は、フワフワした可愛いものが大好き!友人宅の白いコアラのぬいぐるみに名前をつけて愛でていたり、夜は大きな犬のぬいぐるみに抱きついて寝たりと、フワフワ愛は他の追随を許さないのだ。
そんな彼のもうひとつの特技はピアノである。身長からは想像できない大きな手から奏でられる旋律は一聴に値する。
末っ子気質のエースという魅力的なキャラクターを持った素敵な廣瀬新と君も話してみたくなったことであろう。是非部活中に話し掛けて一緒にバドミントンをしてみよう!
刮目せよ、『新』なるバドミントン。

森本 崇嗣
1年 医学科
愛知 東海
超絶天才!なのにポンコツ。運動神経抜群!なのにポンコツ。182.3cmの高身長!なのにポンコツ。医学科女子からモテモテ(らしい)!なのにポンコツ。そんな彼の名は森本崇嗣。
出来ないことが見当たらない完璧な男なのに、所々抜けていてポンコツが垣間見える彼を好かない者がいるのだろうか。(いや、いるはずがない。)なぁんかたかし好きなんだよなぁ…みんなにそう思わせてしまう魅力がある。
たかしのバドミントンは高身長を生かしたプレーがたっくさん!スマッシュの角度はバケモノ級だし、彼がネット前に陣取ったときの威圧感は半端じゃない。
し!か!も!ハンドボール部と兼部しているたかし。昨年の大会では1年生ながらチームを優勝へ導き、次期キャプテン有力候補らしい!
ここまで述べたように、運動神経抜群な彼はスポーツ観戦も大好き。サッカーはバルセロナを応援してるらしいので、サッカー好きは是非話してみよう!
いつもニコニコ人懐っこい笑顔がトレードマーク。ときどき天然なのに実は天才というギャップもある。筆者が入部して初めて喋った同級男子はたかしだが、今の楽しいNUMBCライフはたかしのコミュ力のおかげであるといっても過言ではない。
ここまでのたかし's Pointを整理すると、
・運動神経抜群
・天才
・コミュ力 ・笑顔がステキ ・ときどき天然 ・高身長 ・モテモテ え、少女漫画から出てきた王子様ですか?って言うくらい非の打ち所がないんですけど?よし!筆者より、「NUMBCの完璧王子」という称号を授けよう!きっとみんなも納得のはず!男子も女子も、先輩も後輩も、「NUMBCの完璧王子」の虜になること間違いなし!

鳥山 梨央
4年 看護
愛知 半田
半田から通う鳥山梨央。
よくあんな遠い場所から通うなぁ、と筆者はいつも感心している。
彼女は最近なにわ男子と、料理にハマっているとのこと。なにわ男子は2年女子で今きてるらしい。そのため男子の中には、他の女子から強制的になにわ男子の動画を見せられるといった被害を受けた者も数名いる。筆者もその1人だ。
最初にも書いた通り彼女は半田から通う実家暮らしなのだが、ちょくちょく料理をするらしい。冷蔵庫の余りものでなにか作れないかを考えるのが好きらしく、何か良いレシピを思いついたらぜひ教えてもらいたい。
そして彼女といえば野球好きということだろう。巨人ファンだそうで、阪神ファンのあの人とよく言いあっているイメージがある。誰かとナゴヤドームに野球観戦をしに行きたいらしいので、野球観戦をしたい人がいればどんどん誘ってみるのがいいかもしれない。
ここで1つ彼女の注意点がある。それはなにわ男子の話をしたくても、レシピを聞きたくても、野球観戦に誘おうとしても、背が小さくてどこにいるのかわからないということだ。彼女は49cmしかないという噂があり、バドミントンのラケットの方が大きいのではないかと思われる。そんな小さい体でもコートに立てば迫力あるショットを放つ。高校からバドミントンをしている彼女の技術にはいつも圧倒される。
幹部になるこの1年、医学部バドミントン部での活躍に乞うご期待!

中谷 紗綺
2年 検査
長野 屋代
長野県の僻地、千曲市にある屋代高校から来た紗綺ちゃん。
見たら分かるが彼女のバドミントンは高校初めとは思えないくらい上手い。小さな体から繰り出される力強く正確なスマッシュやネットギリギリのヘアピンは誰も取れないのではないかと思うほどだ。この男子顔負けの技術は彼女の練習に対する真面目な姿勢や、フットワークやノックなどのキツい練習にも平気で耐えられる無限の体力が生み出した努力の賜物だろう。
これからもどんどん上手くなっていく彼女に乞うご期待だ!
そして、彼女のコミュニケーション能力にも目を見張るところがある。
筆者には、「彼女は入部してから1ヶ月もすると同級生のみならず先輩とも仲良く話していたのに対し、筆者はそれまで一度も話したことがなく、勝手嫌われていると思っていた。」というエピソードがあり、彼女はただ話したことがないだけの他人に、「嫌われているのではないか」と思わせることができるほど高いコミュニケーション能力を持っているのだ(後日彼女に聞いたところ、彼女も筆者に嫌われていると思って話しかけづらかったらしく、逆相思相愛であったことが判明した)。
このコミュニケーション能力を乱用してこれからも医バドを明るくしてほしいと切に願っている。
また、彼女の「女子力の高さ」を忘れてはいけない。美容、ファッション、インテリアなど様々なジャンルに詳しく「最先端の女」「女の子を極めし女の子」「トップ・オブ・女の子」というイメージだ。特に美容関係に精通しており、知識量はデパコスの店員と張り合えるレベル。おすすめの化粧品を教えてほしい女の子、狙っている女の子にあげるプレゼントで悩む男の子は是非彼女に聞くと良いだろう。優しく丁寧に教えてくれるはずだ。
筆者は勝手に、彼女はバドミントン部に無くてはならない存在だと思っている。バドミントンが達者なのはもちろんのこと、誰とでも分け隔てなく関わることができるコミュニケーション能力に加え、都会の私立女子大生に勝る女子力を兼ね備えているからだ。
こんな女の子周りにいる?いねえよな!
そんな多彩な能力を持った彼女に今後も目が離せないこと間違いなし!!

蜷川 せり
11年 放射
愛知 半田
笑顔がかわいい天真爛漫ガール、蜷川せりちゃん。
放射の「クイーン」との呼び声高い彼女を語るうえで欠かせないのは、無類のお笑い好きということである。なんでも笑ってしまいそうな彼女は、特にミキが好きらしい。頼んだら1ネタやってくれると思うのでぜひお願いしてみよう!!
また食べることが好きだという彼女は、持ち前の女子力でお菓子作りもするというのだ。「いろんな調味料を眺めたい」「製菓材料専門店で物色するのが好き」などと供述している彼女はたまに手作りお菓子を持ってきてくれるので甘党の筆者からしたらまさに女神である。
そんな彼女のバドミントンの実力は部内でも3本の指に入るほどなのだ。すべてのショットが超一級品なのだが、中でもスマッシュの威力は桁違いである。可愛い笑顔からは想像もできない男子顔負けのスマッシュはその轟音とともに数多の相手をなぎ倒してきた。筆者もその一人である。彼女はバドミントンへの熱意も凄まじく、朝4時起きで大会に出るほどである。そんな彼女が幹部になる今年は、I丸を凌駕するような出席率を誇るとともに、名実ともにバド部のクイーンに君臨することを筆者は信じている。
コート内外で魅力を発揮する彼女に今後も目が離せない!!

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