6th grade


お名前
バドミントン歴 学科・専攻
出身地 出身高校
ひとことメモ


鈴木 健太郎
6年 放射
愛媛 新居浜西
『けんちゃん立身出世物語』
《第1章:始まりの健太郎》
単身愛媛より愛知のNUMBC組に着任した健太郎だったが、すぐに「けんちゃん」の愛称で親しまれた。バドの方では華麗なテクニックで相手を翻弄し、実力派バドプレイヤーとして名をはせる。その優雅なプレイスタイルから省エネバドミントンという名言が誕生したのもこの頃からであった。
《第2章:発足「愛媛会」!?》
下積みを終え、NUMBC組の幹部となったころには、バドミントン片手に奔走しダイエットにも一時成功した。その後、愛媛からの人員が増員されたことにより、幹部を引退し新たに愛媛会を発足、念願の会長へと就任を果たす。
《第3章:思わぬ落とし穴?》
順風満帆の出世コースのように見えるが、そこにも1つだけ落とし穴があった。運動量の激減だ。大切なことなのでもう一度言う、運動量の激減だ。無事リバウンドも果たしてしまい、ふくよかになってしまった結果、再び「ぽよん」という愛称も得てしまうこととなった。しかし、バドの腕前は健在で華麗なテクニックで相手を翻弄し、数多の果たし状を返り討ちにしている。愛媛組会長の名は伊達ではないのであった。
《第4章:レポートの襲来》
そんな会長にも恐れる存在が一人いる。大幸で院政をひくキョウジュである。研究にレポート、学会といった使役が課せられ、それの対処に追われる日々を送ることとなった。
(ある試合後の一幕)
筆「健ちゃん、試合も終わったことだし夕飯いこうぜ!」
健「すまん、明日までに発表スライドを作らんといかんで行けんわ。今日は徹夜だな…ハハッ」
筆「健ちゃん…」
ここに社会の闇を垣間見たのであった。
《最終章:健太郎よ永遠に》
会長は忙しいなか、今でもNUMBC組の試合練にはよく顔をだしてくれており、若手の教育に力を入れる面倒見のよさは相変わらずである。頼れる兄貴分としてNUMBC愛媛組を率い、今後はどんな姿を見せてくれるのか、夢と希望のつまったお腹の行方も含めて期待が膨らんでいく。



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