5th grade


お名前
バドミントン歴 学科・専攻
出身地 出身高校
ひとことメモ


葛西 剛史
4年 医学科
愛知 菊里
プロフェッショナル 仕事の流儀 彼はできる男である。まずは部の会計担当としての活躍。冷静かつ確実な対応で部の経済面の秩序を一年間完璧に守り抜いたことは記憶に新しい。またバドミントンでは忍者のように軽い身のこなしから切れ味抜群のカットを放つ。このカットで斬られた者は皆「気づいた頃には斬られ終わっていた」と証言するほどであるから驚きだ。さらに飲み会。先述の切れ味を活かしたカウンターは上級生になっても健在で、飲ませに行ったはずが気づいたら飲まされていた、などという報告は後を絶たない。学年が上がってなお凄みを増す彼の活躍から今後も目が離せない。

(なんか書き方的にすごい冷たくて怖い人みたいになっちゃったけど、彼はとても優しいしめちゃくちゃ面白いです。優しいところや愛のあるイジリが見たい方、彼に話しかければわかるはず!)

島田 圭史
4年 医学科
愛知 東海
5年生になっても今なお部のマスコットとして君臨する明るい男。運動すればするほど太っていく体質で、幹部時代には最高重量をマークした。体育館ではなかなかのレアキャラになりつつあるが、飲み会には頻繁に現れ場を盛り上げている。プレースタイルは果敢に攻撃を挑んでいき声量で押し切るパワータイプ。声だけが先走ってしまい周囲のみんなから攻撃を喰らうこともしばしば。まだまだ成長の余地はあるので、さらなるレベルアップを期待しよう!

東島 弘樹
10年 医学科
愛知 東海
去年夏まで1年間キャプテンを務め、これまで数々の輝かしい成績を収めてきた東島ももう5年生。幹部が終わってもバドに関してはストイックで大会前にはムキムキボディになっている。
ご存じの通り飲み会にもストイックで、酒豪ゆえその限界を見た人は数少ない。が、盛り上げるのが上手いので、楽しく飲みたいって人はどんどんぜひ近くに行ってみよう(後輩からコールをかけられるとうれしくて飲んでくれるはず)!
バドやお酒の強さとか、その外見からどうしても怖いイメージがつきまとってしまうが、実際はフレンドリーで優しいので、そのギャップに虜になる女子も多いとか。
バドもお酒もまだまだ衰えは見えず、あと2年我々に強さを存分に見せつけてくれるはずだ。

夏目 啓嗣
10年 医学科
愛知 東海
彼の主務時代に分かったことがある。とても仕事が早いのだ。仕事をものの数日で、即座に、パパッと、瞬く間に、光の速さで片付けてしまうのだ。それだけでなく筆者の仕事も幾度となく手伝ってもらった。ありがとうございます!!
その上とても優しい。心の底から優しいのだ。筆者は病院実習班が同じでいつもとても頼りにしている。ありがとうございます!!
そしてなにより、名前が『けいし』である。『けいし』という名前の人で、筆者は嫌な奴を見たことも聞いたこともない。彼の名前を褒めていただけたら筆者も嬉しい。褒めてくれたそこのあなた、ありがとうございます!!



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