6th grade


お名前
バドミントン歴 学科・専攻
出身地 出身高校
ひとことメモ


伊藤 翔太
11年 放射
愛知 瑞陵
伊藤翔大(いとう しょうた、1994年3月30日-)は愛知県出身の男性放射線技師。身長171cm(推定)、体重68kg(推定)、血液型A型(推定)。右利き。名古屋大学大学院に所属。愛知県内の小学校、中学校、瑞陵高校卒業。妹が2人。実家では血統書付きのレアな犬を飼育。ラケットはバボラ・ヨネックスなど。シューズは4E(幅広タイプ)。座右の銘は「不屈の精神」(推定)。
高校時代
愛知県立瑞陵高校バドミントン部に所属。プレー中に膝を怪我するも不屈の精神で復活[1]。引退後の受験では浪人を経験するも、不屈の精神で翌年大学合格。なお、浪人中に体重が著しく増加するが、これまた不屈の精神で減量に成功している。
大学時代
2013年大学入学とほぼ同時期に「いとぅ」に改名。以後部内ではいとぅの愛称で親しまれる(但し学科内では「伊藤」もしくは「翔大」)。また同年の9月に「星が綺麗だね…でも…」の名言を残す[2]。 バドミントンでは大会で闘志溢れるプレーを見せ、数々の成績を残す[3]。また応援においても、一際気合の入った応援でプレーヤーを鼓舞する。 2018年3月、第61回近畿東海医科学生バドミントン大会において男子シングルス試合中に膝を負傷[1]。言わずもがな不屈の精神でリハビリ中である。
エピソード
・2013年9月末日に開かれた福井大学戦飲み会後に「星が綺麗だね…でも…」の名言を残す。同学年の近藤は「あまりの衝撃に言葉が出なかった」と語っている。この名言は部誌の語録に登録され、今なお語り継がれることになる。
・基本的に良い奴であり、ユニフォームやラケットを忘れた時に貸してくれる。また多数のビニール袋を所持しており、袋を忘れた時も快く1枚くれる。部活のついでに妹の塾のお迎えをするなど、基本的に良い奴。なお、2013年から5年連続「良い奴of the year」を受賞している。
関連項目
[1]Dr.イトーの診療録
[2]福井大戦の夜(著:Tsukasa)
[3]いとぅの戦績

山本 万智
15年 検査
愛知 横須賀
やまもとまちこ。書店の店員さんであり、ガット張り職人であり、上地雄輔信者である。バドミントンを愛しすぎるあまり、院進によって2年間学生生活を延長させた。幹部上になって3年弱経つが練習にもよく顔を出しているようで、大会でも実際きちんと結果を出しているのがすごいね。あと最近心なしか昔より人見知りしてる姿を見なくなったような気がするのは筆者の気のせいでしょうか。山本家の末っ子も高学年の貫禄を身につけたのかもしれない。そのためか今までは先輩方にはイジられキャラで通っていたのが、最近はむしろ後輩やイジれそうな人をよくイジっているような気がするので、イジられキャラな後輩のみんな、気をつけてね!



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