6th grade


お名前
バドミントン歴 学科・専攻
出身地 出身高校
ひとことメモ


尾崎 航太郎
9年 医学科
長野 松本深志
…かつてのヤンキーは勉学に目覚め、その医学知識たるや他の追随を許さない。荒削りであったバドミントン技術は幾多の戦いを経て洗練され、強大な力を得た。(中略)
…その堂々とした振舞いは多くの者を虜にし、そしてまた部活に変革をもたらしたという。まだ見ぬ未来を案じ、道を求める者に彼は手を差し伸べるだろう…
(ヤコブ妄想伝第2章より抜粋、一部適当)

纐纈 昌樹
11年 医学科
愛知 東海
言わずと知れた我が部のアイドル。とうとう6年生になったまさきだが、その可愛さは留まるところを知らない。イージーなミスをしたときに頭をクシクシする癖を知らない部員はいないだろう。あぁ可愛い。華奢で狭めな肩幅を気にしており、最近姿勢矯正ベルトを購入したようだ。あぁ可愛い。ところが彼はその非凡な可愛いさもさることながら、なんと勤勉さも兼ね備えているのである。図書館で姿勢矯正ベルトを着けながら真剣に机に向かっている姿は、まさに医学生の鑑と言えよう。あぁ可愛い。そんなまさきとふれあえるのもあと1年。みんな積極的に近付いて愛でにいこう!!

近藤 優樹
5年 医学科
愛知 西春
できる男、近藤、近ちゃん。勉強から運動まで全てをそつなくこなし、人当たりもものすごく良いと言うまさにパーフェクトな男…かと思いきや、ギャグのセンスはイマイチらしく、周りを沈黙させるところをよく見受けられる。本人曰くこちら側の要求レベルが高いらしいが、たぶんそんなこともない。現在(2018年4月末)留学中でできる男にさらなる磨きをかけている。彼が帰国した時にはグローバルにも活躍が出来るさらに磨きのかかった男になっているだろう。あっ、ついでに笑いのセンスも身内だけでいいから、うけるように勉強してきてね笑

島村 司
5年 医学科
愛知 東海
しまむらは言わずと知れた6年の必殺/天然ボケ担当。会話の中で次々と小ボケを挟んでくるが、キレッキレのときとヌルッヌルのときがあり少し注意が必要。ウケを狙っているボケはなんとなく雰囲気で察することができる上に本人はドヤ顔必至であるため、すべることも多々ある。ただ、狙ってない天然のボケの中に光輝くものを感じるのは筆者のみではないだろう。そんな彼は現在留学中であり、将来世界にはばたく人材となることは必至である。留学の話をするととっても喜び、留学中のあんな出来事♡やこんな出来事♡まで事細かに教えてくれる。普段からおしゃれにも気を遣うことを欠かさない彼はファッションセンターの異名をもつ。NUMBCPCに所属している彼は自慢のカメラを首にかけると人が変わり、グレイトぉぉぉ!!と叫びながら被写体を探すその眼は狂気を帯びてくる。ジャグリングをしている姿はそのあまりの美しさに周りにいる人が虜になってしまうため、最近は自粛気味である。初対面のひとにはわからないかもしれないので一応書いておくが、魅力いっぱいのしまむらくんはメガネが本体でその他の部分はメガネ置き。現在新しいメガネ置きを絶賛模索中だとか…

加藤 桜子
8年 医学科
三重 四日市
No.44 さくちゃん。今年ついに部内女子頂点となった。6女となった彼女は部内で踏ん反り返る…なんてことはせず、きっと母・姉属性を発揮して後輩の面倒をよくみてくれるであろう。医学科女子も2年連続で入ってくれたことだしね!また彼女はカラオケが超絶うまい。彼女の歌声を聞いた者は虜となり、定期的に彼女の歌聞きたい病にかかるだろう。筆者は今その状態だから、さくちゃんまたカラオケ行こっ!そんな彼女は今他の医学科同様日々ポリクリに励んでいて忙しいらしい。きっと来年には素敵な女医さんになっているのだろう、楽しみにしてます!



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